【夜明け前】 By.和歌
夜長に
怖くて泣いた。
暗くて静かで
怖くて泣いた。
会いたい人に会えなくて…
辛くて泣いた。
朝が来ても
きっと私はまだ真夜中にいる。
いつ出られるのか
わかりもしない夜。
一言
天からの声が聞こえた。
『夜明け前が
一番暗いから大丈夫。』
その言葉だけで
自分についていたおもりが全てとれた感じがした。
もう少ししたら
明るくなる。
私の中に光が射しこむまで
もう少しだけ頑張ろう。
今のこの暗い夜は
もう少しで
明ける。
さっそく和歌さんに作品を送っていただきましたー!
「夜明け前」。どこかで聞いたようなー。。。あ!「夜よ明けないで」だぁ、でも全く関係ないですけど〜(笑
そういえば見てて気付いたけど、「話あたし」って「私」の打ち間違えかなぁ?笑 一応訂正があったら連絡下さいー、和歌さん。
真夜中に一人ってしーんとしてて、暗くて、畏い(こわい:勝手に当て字 笑)ですよねぇ。
と、まぁ、真夜中ってのが比喩なのかなぁー?と個人で解釈(笑
生きてる中で真夜中って、いっぱいあるよね。
挫折もそうなのかな?立ち直る事ができるってのが光が差し込んでくるって感じで。
解釈違ってたらごめんなさいー!笑
↑と、こんな感じでコメントにならないようなコメントですが、お許し下さいー。汗
作品、ありがとうございました!!また機会あったらお願いします!!
和歌さんのブログはリンクにもありますが、こちらです☆
<追記>
やっぱり間違ってたね☆笑 訂正しておきましたー!あれ、上のコメント残ってていいのかなぁ?笑 まぁ、いいやっ☆笑